自作PCのスペックをご紹介 2018年11月版

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自作PCに関連することや周辺機器の記事も色々と書いているので、
いま現在、使っている自作PCのスペック等についても書いておこうかと思います。
今回は2018年11月末時点の状態です。

CPU: Core i5 3570K
メモリ: 16GB(4GB×4)
マザーボード: ASUS B75M-PLUS
GPU: ASUS PH-GTX1050TI-4G
SSD: SANDISK Extreme PRO SDSSDXPS-240G-J25
SSD: SANDISK SSD PLUS SDSSDA-480G-J26
ケース: Fractal Design Define Mini
BDドライブ: Pioneer BDR-209JBK
電源: Seasonic SS-660XP2
OS: Windows10 Pro 64bit
液晶モニタ: EIZO FlexScan EV2334W-TBK
オーディオ: FOSTEX HP-A4,ONKYO GX-100HD

という感じの構成になっています。

もう組んでから数年経っているので、古いパーツも多いですが、
特に動作が重いということもなく、あまり不満はありません。

以前はWarframeなどのゲームもやっていましたが、いまはやっておらず、
主にGoogle ChromeでWebサイトを見たり、YouTubeの動画を見たりすることがメインです。

各パーツについて順番に見ていきます。

CPUは第3世代(Ivy Bridge)のCore i5。
合わせてマザーボードはB75チップセットのMicroATXサイズのもので、ソケットはLGA1155です。
メモリもDDR3のものを2枚挿しています。

GPUは数ヶ月前に買い替えました。
以前はRadeonのHD7850でしたが、現在はGeForce GTX 1050 Tiです。
世代がいくつか違う製品ですが、性能差はそこまで大きくないかと思います。
HD7850でもWarframeやマインクラフト、テラリアなどは特に不自由なくプレイできていました。
(高解像度や高負荷の設定ではさすがに厳しいですが)

SSDに関しては以前はHDDと併用して使っていましたが、
大容量のファイルなどもあまり無いので、思い切ってSSDのみの運用にしました。
いまのところトラブルは起きていませんが、データ化けなどの噂を聞くと少し不安です。

ケースはFractal DesignのDefine Miniです。
HDDを使用していたころは共振にも悩まされましたが、SSDのみのいまは特に大きな不満はないです。
電源のLEDは眩しいので、光らないようコネクタを外して使っています。

LEDの付いたファンなどで内部を光らせることには興味はないですが、
透明なパネルで中のパーツが見えるケースは少し気になります。
ちなみに以前はAntecのP183などを使っていました。

今回はとりあえずこんな感じですが、オーディオに関してはまた別の記事でご紹介する予定です。

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